※スケジュールによりご希望に添えない場合もございます。
■日帰り海洋実習 1日×2日間 コース料金 63,000円
開催地はお問い合わせください。 ※開催地によって交通費が変わります。
海洋交通費:西伊豆大瀬崎の場合 平日14,000円 休日11,500円/当日の参加人数割り (4名様の場合):平日3,500円 休日2,875円 ☆お申し込みからオープンウォーターコース認定までの流れ☆ まずは遠慮なくお問い合わせ下さい♪
随時、コース説明会を開催していますのでお気軽にご来店下さい。
1、講習日程を決める
学科講習(1日)・プール実習(1日)・海洋実習(2日)での実習があります。
日程はご都合の良い日を教えていただければ、調整いたします。
2、お申し込み
ご印鑑・写真一枚(3cm×4cm)・お申し込み金¥20,000をご用意の上、
ご来店下さい。申し込み書類にご記入いただき、お申し込み完了
となります。コース開始(学科講習)の1週間前までに残金をお支払い
下さい。
3、事前学習
水中に入る前に、先ずはダイビングについて学びましょう。
マニュアルとDVDで事前にマニュアルの問題を解いてきてください。
教材はPADI推奨教材をお渡ししています。
オーシャンテクダイバーズはPADIより推奨教材使用店として認定されています。

4、学科講習
お店でナレッジレビューの答え合わせ、簡単なクイズ、器材の
セッティング練習を行います。(約4時間)営業時間内(11時から20時)
であれば何日でも、何時間でも構いません。ご都合の良い時間帯で行えます。

5、プール実習(1日)
学科講習で練習した器材のセッティングをして、
いよいよ水中へ。足のつく深さからゆっくりスキル練習をします。

6、海での実習(2日間)
2日間で4ダイブ行います。プール実習で練習したことを復習し、
スキル練習のあとは水中で記念写真を撮ったりして楽しみましょう!

全ての講習を終了し、合格したらCカード取得です!!

Cカード取得後はご自分の好きなダイビングスタイルを見つけてください♪
癒し系ダイビング

南国リゾートでゆったりダイビングを楽しむのもOK

冒険系ダイビング
洞窟に潜ったり、海に沈む沈船を探索!
アドベンチャーな世界を体感!!
オーシャンテックダイバーズではどんなスタイルのダイビングも対応できます。
皆さんが楽しく、ワクワクしたダイビングライフを送れるようお手伝いします!!
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しっかりとした講習に自信があります!! 基本的な技術がなければダイビングを楽しめません!!講習後はダイバー度チェックをしてみましょう!!
なかなかお店に行って、学科講習する時間がない方に
↓ ↓ ↓ ↓
プールで行う38項目のスキル1つ1つもスキルをマスターできるようにお手伝いします!!セクション1 | | プールで行う項目 | このように役立つ |
1 | 器材セッティング、装着と調節 | スクーバー器材を組み立て、全器材を装着できる |
2 | 水面でBCDの空気の出し入れ | 水面で浮力を確保できる |
3 | 水面での呼吸方法 | レギュレーターを使って口だけでゆっくり深く呼吸できる |
4 | レギュレーター・クリア | レギュレーターの中に入った水を出し、呼吸を再開できる |
5 | レギュレーター・リカバリー | 口からはずれたレギュレーターを探し、呼吸を再開できる |
6 | マスク・クリア | マスク内に入ってきた水を水面まで戻らずに抜くことができる |
7 | 圧平衡と水中移動 | フィンに慣れることができ、耳の不快感を取り除く事ができる |
8 | エアの管理 | 残圧計を使い、タンク内の空気をモニターできる |
9 | ハンド・シグナル | 水中でコミュニケーションがとることができる |
10 | バックアップ空気源の使い方 | エア切れの対応①バディから空気を分けてもらうことができる |
11 | 浮上の仕方 | 浮上する際の手順を正しく学び、浮上できる |
セクション2 | 12 | プレダイブ・セーフティ・チェック | ダイビング前にバディで器材をチェックできる |
13 | ディープ・ウォーター・エントリー | 桟橋やボートから安全に水に入る事ができる |
14 | スノーケル呼吸とブラスト・クリア | スノーケルの中に入った水を出し、呼吸を再開できる |
15 | スノーケル/レギュレーター交換 | 水面でタンクの空気を節約できる |
16 | 水面スノーケリング | スクーバー器材を装着し、リラックスして水面を泳ぐことができる |
17 | 潜行の仕方 | 5ポイントを使い、潜降する際の手順を学び正しく潜行できる |
18 | マスク脱着 | マスクが外れても落ち着いてつけ直すことができる |
19 | マスクなし呼吸 | マスクが外れても慌てずに対処できる |
20 | パワー・インフレーター・ホースの取外し | BCD・ドライスーツの動作不良に対処できる |
21 | 水面でBCDの空気の出し入れ:オーラル(口) | BCDの動作不良でも水面で浮力を確保できる |
22 | 適切なウエイト量 | 鉛のウエイトの量を必要最小限に抑える事ができる |
23 | エア切れの練習 | エアがこない状態を体感する事ができる |
24 | 浮上の仕方 | 5ポイントを使い、浮上する際の手順を学び正しく浮上できる |
25 | 水面でウエイトの取外し | 緊急時に水面で浮力を確保することができない、溺れない |
26 | ディープ・ウォーター・エキジット | 桟橋やボートへ楽に上がる事ができる |
セクション3 | 27 | 中性浮力 | 水中で浮きも沈みもしない状態をつくることができる |
28 | 中性浮力で泳ぐ | 中性浮力の状態で水中を疲れずに泳ぐ事ができる |
29 | 足がつった時の治し方 | つった足をその場で治す事ができる |
30 | 疲労ダイバー曳行 | 疲れて泳げないダイバーを岸やボートまで連れて帰る事ができる |
31 | エア切れとバックアップ空気源の使い方 | エア切れへの対処①バディでエア切れに適切に対処できる |
32 | フリーフローしているレギュレーターからの呼吸 | 動作不良になったレギュレーターから呼吸を続けることができる |
33 | コントロールされた緊急スイミング・アセント | エア切れへの対処②そのまま泳ぎ上がる事ができる |
34 | マスクなしで水中移動 | マスクが外れても落ち着いて水面まで戻る事がえきる |
セクション4・5 | 35 | ホバリング | 手足を使わず呼吸のコントロールで一定の深度を保つ事ができる |
36 | 水面でスクーバ・ユニットとウエイトの脱着 | 水面で必要に応じてスクーバ・ユニットとウエイトの脱着ができる |
37 | 水中でスクーバ・ユニットの脱着 | 水中で起こったスクーバ・ユニットの不具合を直す事ができる |
38 | 水中でウエイトの脱着 | 水中で起こったウエイトの不具合を直す事ができる |